営業とCC(カルチャーコーディネーター)の違いとは?

こんにちは!
4代目CC(カルチャーコーディネーター)のおだかです!

いよいよ内定式が迫ってきました!
と、いうことで来年へのCC募集も佳境を迎えています📢

今回は、よく学生さんから聞かれる【CCと営業の違いとは??他部署との違い】について書いていきたいと思います!!

CCのイメージ=全部署でできる事になっていませんか?

CCとは?
については以下の記事をぜひご覧ください👇

こちらを見ていただきつつになりますが、
面接していて多いのは「何でも挑戦できそう!」「会社を引っ張っていくイメージがあります!」「人のフォローができる、幸せにするのがCC」「ブログ書いて情報発信できる」というイメージで希望いただくことが何度かありました。


実は以上のことは、イベント21文化そのもので
他部署でも出来ることなんです!!!


採用に関わったり、社内行事をリーダーとして進めるのは全社員誰で「手を挙げる文化」として可能です。
これだけやればOK!という部署はないのは、1人1人が会社をつくっていく「主体性」が根付いているからこそになります。

また、会社全体でコミュニケーションを大事にしているからこそ
全国の拠点と話したり関わるのは全社員でしています!!

そうなると、CCという役割で何をしたいか?が重要になってきます。
今回はあえて、他部署の紹介をしていきたいと思います!

営業とCCの違い

営業はイベント21で最も割合が大きいです!
お問い合わせをいただいたイベント主催者のお客様の目的実現のために

物品手配や、時には設営撤去のお手伝い等
お客様と深く関係を築きながら最高のイベントパートナーとして仕事をしていきます!

クリエイティブ専属とCCの違い

実は、クリエイティブ事業部の中にCCという部署があります。
ですが、社内では「クリエイティブ」と「CC」は別の使い方をします。

少し紛らわしいかもしれません笑

現在募集している「クリエイティブ専属」というのは、
営業に近いです!が、
お問い合わせ数がまだ比較的少ない「運営・企画・派遣・集客・デザイン・オンライン・音響」等々の対応をしていきます。
(現在の営業はレンタル・設営/撤去が主になります)


イベント21には「無理と言わない社風」がありますので、
イベント主催者様がお困りであれば、何でもできますよ!とお手伝いしていくために今後伸ばしていく事業になります。
対応のマニュアルがまだない実績が少ないものでも、イベントのプロとして柔軟に手配先や知識を入れていく挑戦心があってこそできます。


ちなみに、営業でもCCでもクリエイティブには希望制で属することができます!
兼任ではなく、専属希望の場合は1年目は営業件クリエイティブで基礎を学びつつ・2年目以降で専属として「案件規模を大きくする・新しい事への挑戦でイベント21の事業拡大」の役割をもってクリエイティブを大きくしていきます。

最後に

いかがだったでしょうか。
社内行事や採用に情報発信、多方面で活躍する営業やクリエイティブ専属もいます。

それでも!
CCという「文化をつくり、ひろめる」役割をしたい!という方に次期CCを担って頂きたいと思っています。

他社にないものであったり、あまり具体的業務のイメージがわきにくい部署ではあると思いますが、だからこそ役割とこうしていきたい!というビジョンを大切にできるCCでありたいと思います!

皆様のエントリー、お待ちしています!!

採用情報はこちら👇👇

https://event21.co.jp/recruit.htm