#5代目CCの初投稿 村上の生い立ち

どうもはじめまして!5代目CC 村上 です!!

今回は、初めての投稿ということで自己紹介とイベント21を選んだ理由などについて書いていきたいと思います!!

自己紹介 村上優詩とは?

改めて、初めまして村上優詩です。

僕の座右の銘は、【変わることを恐れるな】
マイコアバリュー(自分が大事にしている価値観)、【努】

趣味は、焚き火をすること、ヒッチハイク、キャンプ、DJ、活発なことが好きです!!

SNSもやっておりますので是非見ていってください~
□Twitte
https://twitter.com/event21_yushi99?s=20&t=E1PiCQ-EdnwsID2OdklY_g
□Instagram
https://www.instagram.com/murakami1999_event21/?utm_medium=copy_link

今までの生い立ちの振り返り

1999年4月 大阪の堺市 というところで生まれました。
小学校を卒業するまでの努(ゆめ)は、白バイ隊員になることで世の中の悪を裁こうと思っておりました!(めっちゃ懐かしい。よく昔は警察24時とか見てました。笑)

中学校に入学後、サッカー部に入ってキャプテンを担いエースストライカーでした!!何故かその時から、よく人から「変わっているね!」と言われていました。(どこが変わってるか自分では分かりません。笑)


また、中学生活の中でDJという存在を知り
「絶対にDJになって有名になって僕がかけた音楽でみんなが幸せになる姿を見たい!」
という努(ゆめ)が出来ました。

  • 努力の【努】と書いて〘ゆめ〙
    私たちは「夢」を実現するために、自ら掴み取る「努(ゆめ)」を大切にします。常に自分や会社の未来像を描き続け、明るい未来を創る!一歩踏み出すのは他人ではなく自分自身。「努(ゆめ)」を語れる人間に、いつかは「夢を与えられる存在に」

そうして、高校入学後すぐに放送部に入部しました!!
お昼休憩の音楽を僕が携帯のDJアプリを使って音楽を届けていました。友達からは「ご飯中にEDSなんて激しいのかけないで💢」と言われました。(自分がかけたい音楽をひたすらかけてました)


アルバイトでお金を貯金してDJ機材とMacbook Airを購入しました!!毎日のように独学で勉強し高校の3年生の文化祭でステージ上で初のDJをしました。初めてで緊張と不安がありましたが、学生の笑顔を見て自分も幸せになることを実感し、地域のお客様からも「すご!DJやってるやん!たのしかった!」とお声をいただきました。この経験からイベント21の大切にする、you happy,we happy!の本質を体験することが出来ました。

そして、高校を無事卒業し大学へと進学後すぐにDJサークルを作り、音楽イベントも主催しました。またEDS部という部活動に入部し阪南大学模擬国連という学生主導のイベントも行いました。

イベント主催を繰り返す中で、イベントは新しい出会いや幸せを共有できる最高なものと実感しました。また、自分のしたことで人が喜んでくれたときに、自身も幸せを感じることができると気づきました。
このような経験から、イベント会社に入社したいと強く思うようになりました。

イベント21へ入社したい思い

様々なイベント会社を見ていく中で、イベント21の世界をより良くしたいというミッションが自分の胸に強く響きました。僕も模擬国連を通して世界の貧困や女性差別の状況を目の当たりにしたときに自分の使命は、世間よし(家族=地域社会=日本=世界=宇宙)を幸せにすることだと実感し、そこでイベント21に出会うことが出来ました!!

なぜCCを選んだのか

私は、大学生時代の部活動の経験からCCという職種に従事したいと思い志望しました!

志望した理由の部活動の経験とは・・・?

大学4年間、僕はEDSという部活動に従事してきました。その部活では、HUMUN(阪南大学模擬国連)といって国連の模擬をするイベントの主催する部活動でした。一年生の時から部員は30人から40人と多くなりましたが、辞めていく部員もいました。

「なぜ、辞めるの?」と聞くと。大体は「やりがいや自分の発言する機会が少なく参加している意味がない」という理由でした。

そんな理由で辞めるのは勿体無いと思いましたし、入部したいと思った時の意欲も無くなってしまうのはもったいないと思いました。

話していく中で、自分は何も出来てないことに気づき「もっと部活をより良いものにしたい」と思いました。
そして、4回生になった時副代表に立候補しました。副代表は、部長と部員の架け橋役だと感じていたので、部員を誰一人取り残さず、出席率も上げてやりがいをもって誰もが手をあげられる環境を作ることを目標に励みました。

結果全員が辞める事なく、全員が当事者意識を持ってHUMUN(阪南大学模擬国連)を開催することができました。

そのような経験がやりがいとなって、CCを選びました。
5代目CC 村上は、働きやすい環境作り働きがいのある環境作り、そして企業文化を浸透させることを目的に会社をより良くしていきたいと思っております!!