大阪支店で二度目のアニパ!とスイカを食らう

こんにちは!イベント21 CC(カルチャーコーディネーター)の井藤です!

 

昨日は1日大阪支店で過ごしていたので、その模様をお届けしたいと思います!

 

大阪で2回目のアニパ!今回対象者はイベント21のエース!


実は大阪支店のメンバーは人数が少ない上に、皆さん現場に行きまくるタイプなので、全員が揃ったのは久しぶりなんだそう。

そんなタイミングを見計らい、アニパ!をしてきましたよ!

今回の対象者は、イベント21のエース、Nさんです!

現場に出向きまくっているお陰で、とっても良い色に焼けていらっしゃいます(笑)

「紫めっちゃ好きな色やねーん!」と言ってくれたので、とても嬉しかったです!

 

大阪支店長Kさんから、Nさんへのメッセージ

「まあ…そうやな…これからも死ぬ気で働けよ!笑」

Kさんらしい、愛のある厳しいメッセージでした(笑)

 

そして、恒例のお菓子のプレゼント

今回は東京に引き続き、大阪もバウムクーヘンです。

 

ちなみに、どんなメッセージが書いてあるのかというと…

誰なんでしょうね、「愛してる」とかってメッセージのバウムクーヘン注文したの。笑

 

スイカ割り?


そして、前回奈良で行ったスイカ割りに参加できなかった大阪支店メンバーのためにスイカの差し入れ。

(スーパー走りましたが、1玉で売っているところがなかったので、1/6カットのスイカでご勘弁を…)

 

海が似合う男、Kさんはスイカも似合いました。

 

ゴミ箱を抱えてスイカ食べているメンバーも・・・笑

 

大阪支店に新たに加わっているアルバイトの方にも一緒にアニパやスイカを楽しんで貰えて

また、イベント21のカルチャーを体感してくれる人を増やすことができてよかったです。

 

ちなみに、スイカがちょっと余ったので、

この後会社訪問に来てくれた学生さんに差し上げました。

「え?スイカですか!?」と驚く学生さん。そりゃそうだ。笑

 

 

この後は、西日本マネージャーDさんも大阪支店にやってきて、みんなで大阪全体会議です。

全体会議では、最初にフィロソフィーの輪読、というコンテンツを行います。

これは、京セラの創設者である稲盛和夫さんが、仕事に置いて大切な心得を説いた「フィロソフィー」を

全体会議で全員で読み、そこから自身の振り返りであったり、学びを深めていくというコンテンツです。

今回輪読した章は、「土俵の真ん中で相撲をとる」

これは、土俵際(ギリギリのところ)で相撲をとるのではなく、余裕を持って土俵の真ん中で相撲をとるという姿勢は

仕事でも同じだという考え方です。納期のギリギリになって仕事をするのではなく、きちんと逆算をして、余裕を持たせることが大切なんだということを

そのフィロソフィーにも書いてありました。

 

「うちの人たちって、結構、なんでもギリギリなところあるよな」

「ほんまほんま。毎回思うねん、こんなギリギリにならんようにしようって。」

「このフィロソフィーぐさっとくるなあ…」

と、自分たちの課題も感じ、かなり心にこたえていたようです。

ですが一方で

「でも、他の業者ではあかんかったけど、うちでならなんとかしてくれる!と思ってギリギリの納品日で頼んできてくれるお客さんもおるやんか?

いくらギリギリでバタバタしたとしても、そういうお客さんは大事にできる会社でありたいよな」

という意見も。

勿論、余裕があるに越したことはありませんが、ギリギリでも対応できる対応力というものも必要になってくるのかもしれませんね。

 

 

他にも奈良と同じく、ダイバーシティ委員会のコンテンツを実施したり、コアバリュー大賞の発表があったり、と

今回の大阪全体会議も無事に終了しました。

 

人数は少ないですが、持ち前のパワフルさでいつも私も楽しくなります!

大阪支店の皆さん、ありがとうございました~!

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です